「だめ・・ぇ・・・っああぁ・・・♪」」
残業で帰りが遅くなったボクが、足早に薄暗い公園を通り抜けようとすると、女性のあえぎ声が茂みの方から聞こえてきた。
目を凝らして良く見てみると髪の長いうら若き女性が、それはそれは不釣合いな初老の男性からバックで激しく突かれている。ついつい見入ってしまうとその男性がボクに気付き、
「見ましたね?」
「いやっ、たまたま通りかかっただけなんです。」
「そうですか。ならば仕方ないですね。」
「すみません。お取り込み中に。」
「いえいえ気になさらないで下さい。」
「どうぞ遠慮なく。ボクはもう行きますから。」
「あっ、そうですか?気持ちいいですよ?」
「そ、そのようですねぇ。」
「羨ましいでしょ?」
「う、羨ましいですよ、それは。」
「どうです?代わりますか?」
「い、いいんですか♪」
「いいですよ!どうぞ遠慮なく。」
ボクは急いでズボンを下ろすと、彼女の後ろに立った。
そして次の瞬間、深く深く・・・、
初老の男性のイチモツがボクのお尻に突き刺さった。
えーーーーー? 代わるのそっち???
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